笑う門には福島来たる


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型番 E183
定価 1,620円(税120円)
販売価格 1,620円(税120円)
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この本は“銀嶺食品工業”代表取締役社長“大橋雄二”さんの
3.11東日本大震災直後から配信を始めた“大橋雄二通信”をベースに、著者の“渥美京子”さんが著しました。

「福島における大震災と何よりも原発の事故の緊迫感に対し、人々がどう考え、どう行動したのか、その事実を歴史に刻み、放射能のある生活とどのように向き合っていくのか、その未来を見据えたい」として、ドキュメンタリーを交え、緊急に“本”としてまとめらたものです。


【書 名】笑う門には福島来る
【 文 】渥美 京子
【表紙絵】葉祥明
【頁 数】219ページ
【サイズ】四六判(19.9×13.5×2cm
【出版社】燦葉出版社(2011/8/2)
【各 章】第一章:3.11 東京×福島
     第二章:障がい者との共生
     第三章:苦悩する福島
     第四章:風評被害と実害の狭間で
     第五章:笑う門には福島来る

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